楽しく生きましょぱぴぷぺぽ

ふわりと優しく包んで頂戴♡

1つ歳をとって。

朝起きて、「ああ…やっと華のSeventeenになったのだなぁ」としみじみした。そう、私は1つ歳を取り17歳になったのであった。

 

楽しかったな、16歳。色々あったけど。色々ありすぎて人として廃れた時期もあった。でもまぁ、大方楽しくやれたので良いでしょう。16歳の私は昔と比べて自分と向き合う事が多かったな。そういう機会を意識的に作っていたので当たり前なんだけども。しっかりしたな。あんまり傷付かなくなった。それだけで結構な成長だと思う。17歳は何をしようか。16歳の自分が残してくれた悪友と出掛ける約束も、旅行の約束も、密かに始めた執筆活動も、全部全部やりたいな。こうして楽しみを増やして私は私の世界を美しく彩っていくのです。16歳の私が17歳の私のためにせっせこせっせこ土台作りをして残してくれたものを大切にしていきましょう。17歳の私、頑張るぞ~!!

利他主義93%の人

昨日、やっと物事が一段落つき私を囲む環境が少し変わったのでその決意と過去の清算。

 

物事と言ってもただ先輩が完全に卒部しただけなんだけど、私にとっては結構大事なんだよね、この事実。うーん、何から話そう。私、実はいじめられてたの。まぁ無視されたり叩かれたり理不尽に厳しく見られたり暴言吐かれたり身体的な事を言われたりってだけだったんだけど辛かったな、あの時期は。いや、嘘。実はね~あんまりいじめられてるって思ってなかったんだよね。憂鬱ではあったけど。全部自分が悪いんだなって思ってた。だって他の人と比べて何やらせても使えないし出来は最悪だし物覚えは悪いし…とにかくダメダメだったんだよ。だから、自分が出来てなくて使えない人だから先輩達もこの対応になるの、理解出来ないけど分からなくもないな、って思っててさ。めちゃめちゃ頑張ったなぁ、色々言われないように。同学年の子はみんな見て見ぬフリだよ、当たり前なんだけどね。半年くらい経って「いじめられてるよね?」って陰口みたく言ってきて、それで私はいじめを自覚したんだけど。まぁ、あんな怖い先輩に立ち向かえないよ。部長さんがね、それはもうすっごく怖い人で、怒りっぽくて、気分屋で、頭はきれて凄い人だったんだけど、怖すぎて他の先輩が部長さんを怒らせないよう同調したんだ。笑っちゃうよ。同じ学年ならこれ止めてくれよ!って思う日は暫く続いたけど、無理だなってふと理解出来た時に諦めがついたかな。まぁ既に全員から何かしら受けてたから吹っ切れたのもあるけど。後輩が入部しても終わることは無くて、だから私は決意したんだ。「この矛先が私以外の誰にも向くことがありませんように。この負の感情は私が全て受け皿になってみせる。」って。それは、多分、成功したと思う。って言っても私の悪友に「死にたい。」ってガチめなLINEを送ったら、動いてくれたみたいで、母が顧問に連絡して顧問が同学年に話聞いて事実確認して、先輩に問いただして終わったから成功も何も…って話なんだけどさ。先輩、号泣だったらしい。昼練を終えて母から「話は全部聞きました。先生とも話しました。」ってLINEがきてるの見て「体調が優れないです。」って言って帰宅してたからこれ全部聞いた話なんだけど。夜に「明日の朝、話があるから集まって。」ってLINEが同学年の人から届いたのを見て、ああ、遂に終わるんだなぁ。ってぼんやり思ったのを今でも覚えてる。私の学年だけで集まって話したんだけど、私の思いとか全部言わせられたなぁ~「すっごく辛くて、もう辞めたいって思い続けながらやってて…」って話したら、「ごめん、ウチら見て見ぬフリしてて…そこまで…辞めたいって思うまで追い詰められてたなんて全然知らなかった。言ってくれれば良かったのに」って何か手が打てた人みたく言われて、あなた達は陰口を言うためのダシにしたいだけでしょって思ってしまった。稀薄な関係。最後はみんなからの「大好きだよ。辞めないでね。」とハグをいただいて「ありがとう」って言って終わったな。私が辞めるのが嫌なのか、私に辞められると色々不都合だから嫌なのか、どっちの思いからで「辞めないで」なんて言葉が出てくるのかは分からなかったけどもういいや。どっちでも、結果に変わりはないのだから。

 

それからの日々は比較的過ごし易かった。

ーーなんて。

次は1年生にターゲットが移った。最悪。気を付けてたのに。本当、最悪。何で、どうして。その子は元々運動があまり得意ではなくて、どちらかというと苦手なタイプで、親の猛反対を受けながらも入部してくれた大切な後輩なのに。どうしてみんなそれだけでいじめられるの?どうしてそれだけで強く当たるの?理解出来ない。だから私は戻った。元のばかでとんでもなく使えない人間に。そうするしか私には方法が見つからなかった。今回は顧問までもが風潮にのってたから当てにならなくて、他の大人も信用出来なくて、私はひたすら使えないばかになる努力をした。完全にこっちに矛先を変えさせる事は出来なかったけど、大体がこっちに変わったよ。私はずっとTwitterで優しい人たちに囲まれてぬくぬくしてたから傷付きもしなかったし、自分の決意に従って行動出来てたから精神衛生上良かったんじゃないかな。うん。良かった。自分の信念に添って行動するのは悪い事じゃない。

 

時を経て、先輩は引退。私達の学年が引っ張るようになった。相変わらず顧問と部長と副部長は1年生攻撃を続けてるし私以外の同学年は先輩の悪口を大っぴらに言うようになった。その中には私がいじめられていた話も入ってる。そしてどうしてだかみんな、自分達が私を助けた。と認識していて、「あの時のウチちょーナイスだったでしょ!?」「ウチら居なかったからマジで部活辞めてたでしょ!?」と聞いてくる。知らねえよ、そんなの。私は関係の無い人の前で悪口を言う人が大嫌いだしそんなのに助けられたなんて思いたくもない。だからそういった話題には一切触れず、無視して今までやってきた。これからもその姿勢は変えない。

 

 そして、卒部をお祝いする会の日、私は先輩方からお手紙を貰ったり先輩方の言葉を聞いたりして、又、その日にあった少し嫌な出来事などを総合して、夜、紙に向かって初めて自分の心と向き合った。

まず、先輩がいた頃の部活の思い出は、私の中ではどんなに美化してもあのひどく憂鬱だった時間であって、終わりがどれほど素敵なものであったとしても、必ず脳裏に過ってしまう。これが事実。笑って感謝を伝えても絶対に忘れられないよ、というだけ。それ以上でも以下でもない。うーん、何て言うのかな、こんな事書いてるけど恨みとかは全然無くて、未だに根に持ってるとかでもないかな。ただ、忘れられないだけ。正直、終わるんだな、ってぼんやり思ったあの日は謝ってほしいって思ってたかもしれない。もう昔の事だからすっかり忘れちゃったけど。でも今は、謝ってほしいなんか全然思わなくて、寧ろ、謝らないでほしいな、って思ってる。あの時は自分に非があるって感じてたし、今もすごく思うことだからあーゆー事があったってしょうがないんだよね。確かにいきすぎた行為だった時もあったけど。まぁ大体自分が悪かったかな。他の人には優しかったんだから自分がもっとしっかりしてればあんなの無かったんだから。ね?それよりもはるな先輩(仮名・部長)だけに色んな場面で謝らせちゃってるのが嫌だなぁ。決してはるな先輩だけが悪い訳じゃないのに。他のみんなだって、きっと。

私はね、2年生にも少し怒ってるんだ。本当は。だってあの時、何もしてくれなかったじゃない。こんな事言うのはダメだって知ってるし、思ってるけど。前田先生(仮名・顧問)が先輩方に話を聞いた次の日、2年は朝みんなで集まったね。「知ってたけどウチら見て見ぬフリしてたし。」「とうか(仮名・私)がそこまで追い込まれてるの知らなくて…」そりゃそうだよ。他の人にいくのが嫌だからどんな事でも笑って元気よく「ハイッ!ありがとうございました!」を心掛けてたんだもん。すぐ近くの人に悩みが伝わってたまるか。問題はね、その後。みんながしょっちゅう悪口陰口を言うようになったことね。嫌悪感とか不快感なんてどうせちょびっと嬉しい事があったら忘れてしまう揮発性の感情を、わざわざ口に出して形にして、みんなで持ち寄って盛り上がる、その気持ちが私には分からない。しかも1年生がいる前で言うなんて、最も悪いことなんじゃないの。困るでしょ、みんな。大好きな人がいたらどうするの。言えないでしょ?とにかく文句を言うのが私は嫌だな。嫌いだ。私がもっと強かったら。その場をとめられるのに。私がもっと馬鹿だったら。その場の空気を変えられるのに。だから女子同士はめんどくさい。あと、はるな先輩以外の先輩ね、どうして私が大好きでLOVEすぎるのにあの態度だったの?言葉での嘘は一番傷付くからやめてほしい。(卒部をお祝いする会の日に私が先輩から貰った手紙に書いてあった言葉達の事)まぁこの話はもういいや。飽きた。多分、もう、一生しない。この紙で、私はケリを付ける。もう、一切話題にしない。"思い出"だけにする。あともうちょっと、怒りを書かせて。数日したらこんなの私が捨てるから。誰にも見られないように、誰も不快にさせないように。悪意なんて語り継ぐ必要がないから。れみ(仮名・1年生でターゲットになった子)がTOP(私の部活でいう、人の上にのる役割)からおろされて、先輩方はコンビニの前で待ってたね。ウワサ好きの女子の顔して。口悪いけど、クソウゼェって思った。それに対して、嬉々として語りに行ったななみ(仮名・同学年の部長)の顔も、歪んで見えたな。人間は、いつも見下せる人が必要なのかな。善人みたいな顔して、他人を心配するフリして、本当は自分を安心させるための道具にしてない?他人の不幸を甘い蜜だと思ってない?私はその心が理解出来ない。何で、どうしてみんな馬鹿にするの?憤りだな、これは。彼女はあなた達の自尊心を満たすたにTOPをおろされた訳ではないのに。どこがおかしい。全部、歪んで見えるよ。あそこでバイバイして正解だった。私は正しい。ななみ、もっと自覚を持って。あなたはあそこでれみをバカにして材料にするべきではなかった。少なくとも、現役でチームメイトである今は、絶対にやってはいけなかった。それを私は言わなかった。もっと強く、バカになりたい。私の大切にしたい人を救えるような、強くて明るい、見下せる最高の相手として十分な、バカになりたい。

紙に書いた事。修正も何もしてないし単語の意味とかも普段は調べてるけど今回は調べてないから間違った使い方をしているかもしれません。それと、私が普段から読んでいて、人生の教訓にさせていただいている方達のブログに書いてある言葉がそっくりそのまんま使われてると思います。

Twitterで診断したら私は利他主義が93%でした。これ読んで間違ってないな、と思う。こんな生き方、理解出来ない人が沢山居ると思います。でもこれが私の生き方で、こんな人も居るんだよ、って事を頭の片隅にでも置いてくれたら嬉しいです。

宝石をぎっしり詰めたような1日

以前書いたものの後日談。

 

それでも朝日は私を照らす - 楽しく生きましょぱぴぷぺぽ

 

日帰りで旅行に行ってきました!楽しかったなぁ~ 温泉行きたいって願ってた私のセンス最高!(実際に行く場所を決めたのは母)


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みたまの湯って温泉に行った。朝から壮大な景色を眺めて温泉に入るのはとても気持ち良くて、ずっとお湯で暖まってると涼しい風が心地好く吹いてくる。「何時間でも居れるね~」なんて話をしながら今度は私の大切で大好きな友達と来たいなとぼんやり思った。おじいちゃんおばあちゃんが多くて、私と同い年くらいの子なんかは一切見なかったからそこも良かったポイントだな。心も身体も浄化された気分になれた。すごいリフレッシュ。

 

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アップルパイとキッシュパイのお店 Le・clairでお昼ご飯を食べた。

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テディベアちゃん至るところに置いてあって内装がすごく可愛くて居心地がとても良かった。お店の外装もお洒落なんだけど入ったらすぐあるショーウィンドウの中に陳列されたパイが美味しそうで心を奪われる。商品の並べ方とか世界観を大切にしてるお店ってやっぱりすごく素敵だな~。

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私が食べた赤ワインで煮込んだ牛肉のキッシュ。キッシュ大好き人間のわたしは大喜び。赤ワイン×牛肉良いですね。

 

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お土産を買いにすぐ隣のフルーツを使ったタルトのお店Fruit cafe anniesでケーキを買った。

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爽やかな見た目のお店を入ると見た目麗しいタルトが綺麗に整列されてて、すごく良かった!フルーツを使ったと書いてるだけあって、沢山のフルーツがあってどれにしようか悩んだ。空気が澄んでて水が綺麗な所だからか何でもすごく美味しそうに見える。

 

ーーーざっとまぁ、お土産話やレポはここまでにして、今回の旅行は私にとってすごく意味のあるものでした、今までのように誰かに誘われて行ったのではなく、自分が行きたいと言って計画してもらったものだったし、ダメダメな自分とちゃんとさよならするタメの旅行にすると決めていたから。温泉ではしっかりリフレッシュ出来たしお昼に美味しいもの食べて活力になったし綺麗なもの見て自分の記憶の宝箱にコレクションが増えたね。うん、良いことをした。こうやって宝石みたいな綺麗な思い出を何度も何度も宝箱から取り出しては太陽に透かして眺めて、これからも生きていくのだと思います。宝探しは始まったばかり!まだまだ続けてくぞ~~!

あれからのわたし

前回、自分の気持ちを整理するためのまとまった文章を公開して自分のTwitterにも忘れないようにアップして以降、生活が少しずつ変わっていった感じがしてる。別にしっかりとした結果が出た訳ではないから体感なんだけども。

学校が始まって部活も始まって、私は色んな物事に積極的に取り組むようになったし、すぐにマイナスな言葉も言わなくなった。案外変われるもんなんだなぁ~とぼんやり感じてる。あれだけ苦痛に思っていたものを今はなんとも思わない。それだけで毎日が楽しいし今が一番幸せだと思う。部活関係で5つの舞台の準備を同時進行でやっていかなきゃならない今はとても忙しくて大変だけども、逃げずに人任せにせずに頑張っていきたいな。

 

Baby 今いる場所も

Maybe そんなに悪くはないと思うけど

Why Don't You Join Us?

チャンス、タイミング

迎えにいこう

1度きりしか無い人生

2度欲しくなるくらいに

You and Me and We

今を生きてbaby 

 Oh Now Get Up Up Up Now Get Up Up Up

描いていける 思い通りに

Now Get Up Up Up Now Get Up Up Up

意外とイケる 手を伸ばしたら

Now Get Up Up Up Now Get Up Up Up

僕らは One Love One Love One Love

Now Get Up Up Up Now Get Up Up Up

Now Show Me Your Fantasy

最近の私のテーマ曲。赤西仁のGet Up。

それでも朝日は私を照らす

最近、漠然と旅行に行きたいと思う時がある。別にこれといって行きたい場所や理由があるわけでは無い。ただひたすら、"どこかに行きたい"という思いが胸のドロリと黒い所に溜まってつっかえる感じ。そしてそれは私の心を暗くて醜い物に変えていく。

―――将来の夢が無くなった。授業に集中出来なくなった。部活で後輩に抜かれるようになった。親の言うことを無視するようになった。LINEを何日も溜め込むようになった。海外の友人からのメールも返せていない。自分の出来ている部分を磨こうとしなくなった。勉強しようと机に向かう姉を横目で見ながら眠りにつくようになった。色んな事を頑張れなくなった。そして、それでも物事を、"どうでもいい"と投げ出すようになった。

 

前まで自分が「なりたくない」としていたものに段々となっている。いや、気付いたらなっていた。堕ちてく過程では実感が無かった。嫌だなぁ こんなの。あんまりだ。私はもっとちゃんとした人でいたかったよ。1年前の自分はそれが出来る人だって、自分の事信じてたのにな。色んな事がありすぎて、私は投げ出す事を覚えてしまった。それを正当化出来る事も。堕ちようとすればどこまでも怠けられるんだな って今振り返ってみて思う。他人の目から自分を守るために正当化しても、「みんな私の事サボりだと思ってるかな。」ってずっと不安に駆られるようになるし、真面目に真剣に取り組む子と話すのがなんだか見透かされているようで怖くなった。そんな日がずっと、続いていた。今もだけど。

 

 

「旅行に行きたい!見知らぬ土地で風に吹かれたい!日を浴びたい!景色が綺麗な所でゆったりと旅をしたい!心も身体もクリーンになりたい!!」突然そう強く思ったのは、午後の日差しに照らされながら、春の生ぬるい風に吹かれ、ふと横を見た時に長閑な山を背景に走っている電車を見たときだっただろうか。別にここから逃げたい!とか現実逃避とかではなくて、ちゃんと今の自分と向き合ってみたかったんだと思う。毎日深夜に起きては部屋の窓を開け星を見上げて音楽を聴きながら泣く日々から抜け出したかったんだと思う。 

アノナツのボクらは

未来のボクらへと

素敵を詰めた胸に

鍵をかけた

願うたび見ていた

あの星は今も

何か言いたげに光って

照らしていく My Way

 これね、赤西仁の"アノナツ"って歌の歌詞なんですけどね、とても刺さるんですよ。「嗚呼 あの頃の私はちゃんとした素敵な大人を胸に抱いていたはずなのになぁ…」って思ったり星に語りかけたりしちゃう。可笑しいよね。でもこれが現実。

今は学校からも部活からも長い休みをもらっている。まぁただのテスト週間勉強頑張りましょう って日なんだけどね。この期間で私は色々考えてみようと思う。しっかりしなきゃ。前の自分に戻るために。それと同時に行事が重なってる部活の準備にもちゃんと参加しようと思う。一歩ずつ。しっかりと。「もうダメだ。」って諦めて泣きじゃくった夜とかも沢山あったけど、こんな落ちぶれた私でも太陽は照らしてくれたし、変わらない物もあるんだなって気付かせてくれたから、自分の道は自分で作っていこうと思う。

 

暫くして落ち着いたら、少し、旅に出ようと思う。海外とかそんな大それた所じゃなくて良い。ほんの少し、いつもと違う景色でいつもと違う空気を見慣れぬ人達と味わってみたい。その日がどれ位先なのか今はまだ分からないけど、挫けそうな時は「明日はあるんだよ。」って自分に言い聞かせて、その日を目指そう。頑張れ、自分。世界はまだあなたに優しいんだよ。

はじめまして、皆さん。はじめまして、世界。

はじめまして。このブログを覗きに来てくださりありがとうございます。(ブログなんてもの初めてだから何目線で書いたら良いのか分からない…)

 

とりあえずご挨拶を!!(したいと思って書き出しました。)

 

私について少しお話をしたいと思います。

  • どこにでもいる女子高校生
  • とても元気で、派手で、忙しい部活に入っています。
  • あっ、でも私個人はちょっと地味系かな。
  • KAT-TUNが好きです。特に中丸さん。
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  • ただ今音信不通のお付き合いをしている方がいます。(??)
  • 好きな色は青です。
  • うーんと、後は、何かあったっけな?
  • まぁ、今はここまでにしておきます。

 

こんな感じで…。

多分、みなさんから見たら全然分からない事だらけだと思います!許してください!(笑)

 そして、まだ未熟でつまらない文章だったと思いますが、これから先も少しずつ書いていきたいと思うので、温かく見守っていただけると嬉しいです。